2005年09月08日

世界柔道2005

男としてあるまじき姿勢かもですが
スポーツ観戦にまるで興味がないんですよ、私。
野球はもちろん、サッカーも。
世間ではあんなに盛り上がっているW杯予選メジャーリーグ
一度もまともに見てないのは国内で私くらいのものじゃないでしょうか。

でもそんな私が唯一まじめに見るスポーツがあるんです。

柔道

中学時代、部活でやってました。
まあ、県大会はおろか市内大会で予選落ちするようなゆる〜い実力の部だったんですけど、
わずか3年とはいえ、スポ根生活を送れた事は現在の自分にとってなかなかの思い出財産になってます。

というわけで今日から始まる世界柔道2005
もちろん全部録画!

楽しみなのはやはり鈴木桂治(100kg級)選手、内柴正人(66kg級)選手かな〜。
posted by 山桃浩司 at 17:08| Comment(3) | TrackBack(0) | それ以外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わしもスポーツ観戦には興味ないなぁ。
とくに球技は他人の玉遊びを何が悲しくて
一生懸命見なくてはならんのだって感がつきまとう。
ましてお金を払ってなんて見に行くなんて
とんでもないですなー。
格闘技は只なら見にいかんでもないな。

しかしそれでは某先生の仕事場では辛そうですねw。
Posted by へのへの。 at 2005年09月23日 09:38
わしもスポーツ観戦には興味ないなぁ。
とくに球技は他人の玉遊びを何が悲しくて
一生懸命見なくてはならんのだって感がつきまとう。
ましてお金を払ってなんて見に行くなんて
とんでもないですなー。
格闘技は只なら見にいかんでもないな。

しかしそれでは某先生の仕事場では辛そうですねw。
Posted by へのへの。 at 2005年09月23日 09:38
>へのへのさん

スポーツ観戦が一番楽しい瞬間というのは、
「選手の視点が自分の視点と重なったとき」だと思うんですよね。

それがないと勝敗とか、得点とか、メダルは取れたのかとか、W杯出れるのかとか、
もしくはキャラ萌えとか、まあそういった所しか見えなくなってしまうんじゃないかと。

私も野球かサッカーかどちらでもやっておけばもう少し違った人間になっていたかもしれないですよ。
Posted by 山桃浩司 at 2005年09月28日 22:42
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